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4コマ漫画『ニートな僕』

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“しらいさりい”の4コマ漫画ブログです。現在は、きわめて稀にしか4コマ描いてませんが;;

やっと普段の日常に戻った感じ 

今日は、久しぶり、約1ヶ月ぶりに、児童館へ。
子供達が覚えてくれてるんだろうか・・・と少々不安でしたが、

私が介助に当たっている子は、
言葉は話せませんが、抱きついてきて喜んでくれて
ああ、ちゃんと覚えてくれてたんだと感動w

子供たちに会う前に、その児童館の職員の人たちと
話をしてたんですが、私が教育実習のスピーチで
ブラウスの袖をまくっていたこと、スピーチの内容を書いた紙を
持っていたことが批判の的になったという話をすると

「そんなどうでもいい事を??」と言っていて、
ああ・・・やっぱり、どうでもいい事だったんだと改めて思いました。

あの異常な世界にいた時は、全く私だけがおかしいのか?と
思わさせられるような価値観の世界で、1人浮いてたんですが、
やっぱり、私がおかしかったわけではなかったんだ・・・とw

私の通った母校の中学校は、私の時代では、男子はみんな丸ガリで、
女子は髪は肩までか、縛るか、スカートの丈も膝下3センチと
ガチガチに風紀面で縛る学校でしたが、

今回、行った時は、靴下の長さが短いといって、
学年の全生徒を集めて1時間も拘束して説教するような学校で・・・

児童館の他の職員の人の話では、
今時はそういう学校は、よほど私学でもない限り
ないですよねぇ・・・と言っていましたが、

そうだったんですねぇ・・・
私は、そういう中学校を卒業し、更にそういう学校に
教育実習に行ったので、どこもそういうものかと思ってましたが、
やっぱり、異常な学校のようですね・・・

はーぁ・・・悲しいかな、
そんな異常な学校に教育実習に行って、
コミュニケーション能力の欠如などというレッテルを
貼られてしまいましたが・・・ほんと、なんだかなぁ。。。

( 2014/06/30 19:22 ) Category つれづれ日記 | TB(0) | CM(0)

クレジットカードが無効だった場合 

なんか、次から次へと悩みがつきませんが、
私の普段使っているクレジットカードと連携した
銀行が8月に潰れるという噂を聞きました。

たぶん、既に知ってる人は、知ってるかもしれませんが、
新生銀行です。

私の唯一持ってるクレジットカードの引き落としは
その銀行の口座からですが、
銀行が潰れた後、どうなるんだろうか・・・???

何にも考えなしに、昨日も100円ローソンで
ちょっとした物を買うのにも使ってしまったんですが、
8月に潰れた場合、8月には引き出しもできないだろうし、

そうなった場合、既にカードで使って購入した商品の
8月に請求される金額がないということになるわけで・・・
要は、カードの残金がないのと同じ状態になるわけで・・・

うーん・・・こうなった場合、どうなるんでしょうか??

料金を支払えなかった
 (理由:クレジットカードか銀行口座が無効)

  ↑
これは、ヤフーウォレットの話ですが、
どうなんでしょうか?
こんな風に郵送で払い込み票がくるのかな?

まあ、それだったら、そんな気にすることもなく、
使って、8月の請求の時は、連絡が来るって
感じならいいんだけど・・・

それにしても、7月下旬の引き落としの日まで、
支払い分のお金があって、ちゃんと
引き落としされればいいけど、
それ以前になくなってたら、くやしいし・・・

今のうちに、全部、口座からは引き出しておくべきなのか・・・
うーん・・・なんか、めんどくさいはなしですが、

今、しっかりしておかないと、
消費税が上がった時のように、乗り遅れて損するから
まあ、できるだけ引き出しておこうかな。。。
( 2014/06/28 11:22 ) Category つれづれ日記 | TB(0) | CM(0)

スピーチサークル 

結局、私の3週間の教育実習を台無しにしたのは、
最終日の朝のたった2分間のスピーチなんです。

スピーチサークルを作りたいと思います。
誰か、一緒にスピーチのスキルを磨きませんか?

興味のある方、メールもしくは、コメント下さい。
年齢、性別問いません。
もちろん、サークルですので、料金もかかりません。

私は京都市在住で、できれば、
リアルのサークルがいいのですが、遠方の場合は、
スカイプで複数人による会話が可能なので、
在宅でのスピーチサークルになると思います。

そのうち、ホームページも作って、
スピーチサークル用のブログも立ち上げようと思います。
ご連絡お待ちしております。
( 2014/06/27 11:37 ) Category つれづれ日記 | TB(0) | CM(0)

特別支援学校 

昨日は、特別支援学校での体験2日間の最終日。
まあ、ほんとすごい豪華な学校でした。
あんな学校が日本に存在するとは、全く知りませんでした。

昨日は、朝から1日体験だったので、
だいたいの設備を見ることができました。
すごかったです。

朝は、体育館で、走ったり、きゃりーぱみゅぱみゅの曲に
合わせて踊ったり。 

体育館には、普通の体育館にはない遊具があったり、
体育館の横は、遊具室があって、また、また、豪華な遊具が揃い、
その奥には、音楽堂という部屋があって、まあ、すごい。

どの部屋にもだいたいピアノがあります。
トイレは、自動で電気がついて、自動で流れて、
シャワーや、更衣室もついていて、

それ以外にも、更衣室が性別にきちんとあり、
ほんとに広い敷地に、病院のような部屋がずらっと並び、
自分の配属された教室を覚えるのも大変。

カフェ、食堂、ゴミ捨て用の部屋、何もかもが完備されて、
快適すぎる学校でした。

調べてみると、特別支援学校の学費は、無料。
特別支援学校の学費

年々、特別支援学校に通う生徒が増えているらしいですが、
私に子供がいれば、たとえ普通の子供だったとしても、
特別支援学校に通わせたい!!!

日本では、最高の教育機関ではないかと思います。
きっと生徒が増えているのは、特別支援学校のすごさを
親が認識し、通わせる割合が増えてるからではないかと。

人間関係においても、見た目にも、全く普通のように
見える学生もいます。
たぶん、以前なら、親がプライドから普通の学校に
通わせていたでしょう。

素晴らしい設備の中で、思いやりに溢れる先生に囲まれ、
自由にしかも、褒められっぱなしで伸び伸び学習ができる
生徒はほんとに幸せです。

その教育が、小・中・高と一貫し、その後のケアも
考えられていて、こんな恵まれた環境は、
世界のどこを探してもないのではないかと。

それに、その自由な空間では、職員も伸び伸びと
仕事ができるので、特別支援学校に就職を希望する人も
多いのではないかと思われます。

もちろん、失禁する生徒や、扱いの大変な生徒もいますが、
指導方法は担任の先生に任されていて、
働き甲斐のある職場ではないかと。

はーあ・・・それにしても、あの3週間の教育実習後、
ほぼ不合格の評価になることが、ほぼわかっている今、
精神的な落ち込みは激しく、空虚です。

必死でレポートを出し、テストを受け、スクーリングに通い、
お金をかけた約2年間は、一体なんだったんだろう・・・
日本の制度って、ほんと中高年に開かれた道は、
限りなく狭く少ないですね・・・

恋人に振られて、心にぽっかり穴があいた時とか、
紛らわせるのに、旅行に行きたくなる気分がわかります。

いつもののんびりした日常に戻って、
どっか外国に旅行に行きたい今日、この頃です。
( 2014/06/27 09:50 ) Category つれづれ日記 | TB(0) | CM(0)

日本って、まったく変・・・ 

昨日の話なんですが、
昨日、教員免許取得に必要な、介護実習の一環で、
障がいを持つ生徒が通う特別支援学校に
体験学習に行ってきました。

すごい施設でした。。。
ほんとにすごいんです。
広大な敷地に、最新の設備と学習指導。
そして、生徒1~3人に対して先生1人がつく体制。

恵まれた児童館では、障がいを持つ子供に
1人の有償ボランティアの人がつきますが、
そこでは、先生。

さらに、普通の学校、児童館は、
どこにでもあるごく普通の見慣れた設備。

しかし、その特別支援学校の設備は、
数台の送迎バスの停留所はじめ、屋外のみならず
屋内プールに、音楽室の天井にはミラーボールがつるされ、
カラオケに、太鼓に・・・

子供たちは、インターネットゲームを楽しめるし、
遊戯室には、ハンモックや体感できる遊具。
そのゴージャスな設備は、ほんと、いたれりつくせり。

その上、先生たちが、優しい!
私の教育実習で行った中学校や、
今まで行った児童館では、
先生が生徒をどなるシーンは日常茶飯事。

しかし、昨日は一度たりとも、
先生が生徒を怒って指示するようなシーンを
見る事はありませんでした。

まあ、はっきりいって、普通の学校に通うより、
特別支援学校に通える生徒の方が、
ものすごい優遇されています。

そのおかげか、
生徒たちは本当に伸び伸びとしていて、
性格も穏やかで優しい。

それに比べ、普通の学校に学生はかわいそう・・・
先生は、上から目線で生徒と壁を作り、
権力を振りかざして、どなりちらし、

どうでもいい靴下の長さが短いことで、
1時間近くも生徒を拘束して指導・・・

さらにひどいのは、生徒指導と称して、
問題のある生徒に対して、
先生二人がついて、個室でどなりちらして指導。

もし、普通の学校の設備が、
その特別支援学校のようにいたれりつくせりで、
かつ先生が生徒と同等に付き合い優しければ、
風紀面におけるバカげた指導による生徒のストレスはなくなり、

日本のこの他人の目を気にして萎縮してしまう国民性は、
ほぼなくなり、独創的な発想にあふれ、
伸び伸びと、さらに暮らしやすい国ができるのではないかと。

ああ・・・ほんと、
日本の中・高校の教育体制を改革してほしい。
教科書検定制度もなくして欲しい・・・

障がいをもつ子供たちに対して、
いたれりつくせりの設備で、優しい先生を配備し
お金をかけるのと同様に、

もっともっと、日本という国を形作っている、
大多数の日本の学生に対して、お金をかけてほしい・・・

なぜ、一部の障がいを持つ子供たちよりも、
普通の子供たちの方が、冷遇されているのか・・・
日本は、絶対におかしい・・・変・・・
( 2014/06/26 06:27 ) Category つれづれ日記 | TB(0) | CM(0)

理由 

今日は、介護実習に行ってきました。
(明日も行きますw)

普段、児童館で障がい児のお世話をしてるのと
大して変わらない体験だったので、
別段、違和感もなく楽しいひと時を過ごしてきました。

それは、そうと、行きがけの電車の中で、
ぼーっと、なんで、だったんだろな・・・と
あのいかれた3週間の教育実習のことを考えていて

ふと、気がついたんです。
ずっと、私が、異常な緊張を強いられいたのは、
校長はじめ、指導教員、そして、私以外の実習生の皆が、
恐ろしいほど高いプライドの持ち主だったからです。

前回の日記に書いた、打ち合わせのミーティングで
自己紹介が始まった時に、私自身、感じたんです。
なんか・・・場違いな所に来てしまった・・・と。

私は、完全に一人浮いてたんです。
自分はエリートだと認識している人たちの間に、
私一人、そんな意識をまったく持ち合わせない
異質な存在だったんです。

まあ、はみごにされたり、嫌がられて当然だったんだなと。
みにくいアヒルの子状態というか、それなら、いいですが、
なんていうか、高級住宅街に、プレハブの家が
景観を乱して建ってるって感じでしょうか;;;

まあ、高級住宅の住人からは嫌われるでしょうね。。。
それにしても、あの校長は、
いっちゃなんですが、まじ、低俗な人だったなと。

いくら、高級住宅にすんでいようとも、
その家の住人の品格、人間性まで一緒に
高級になるものでもなく、
見た目でつくろえるものでもないんですよね。

まあ、でも、今回の経験で、教えられた重要なことは、
人は、見た目で判断するということ。

皆さん、エリート意識の強い人達の集団に入る時は、
ブラウスもしくは、ワイシャツは、ズボンの中に入れましょう。。。
( 2014/06/25 18:23 ) Category つれづれ日記 | TB(0) | CM(0)

非日常を体験すること 

あの強烈な3週間・・・
まったくもって母校の中学校での教育実習の3週間は、
旅行にもまさる、非日常を体験する日々でした。

本当なら、日々、旅行記を書くがごとく、
日々の日記をつけるべきだったと、
終わった今頃、つくづく思います。

まあ、しかし、3週目は、寝る暇もないほど
忙しかったので、日記をつける事は無理だったでしょうが。
なので、今、あの3週間の出来事を、振り返って
日記にして書きとめておきたいと思います。

たぶん、そのうち、日常の出来事の方が、
過去の出来事より勝って、ここには書けなくなるかも
なので、その時は、また、ブクログにでも書こうかなと。

ところで、私の教育実習は、6月2日の月曜日からスタートしました。
その前に、打ち合わせミーティングというのが、
5月23日(金)午後4時から行われました。

その日は、児童館をお休みして、打ち合わせに行きました。
学校に5分前頃に到着すると、教務主任の中年の男の先生が、
私を実習生だと、即、認識し、「ようこそ」と快く迎えてくださり、
ミーティングルームへ案内してくれました。

ミーティングルームは、机を教壇に向かってコの字に並べ、
手前が実習生、奥と教壇に対面する机に指導教諭という
形になるように配置されていました。

部屋には、既に二人の若い女の子の実習生が席についていました。
私が部屋に入ると、二人の女の子は、即座に立ち上がり、
頭を下げて、よろしくお願いしますと挨拶してきました。

私は、心の中で、そんな、わざわざ立ち上がらなくても・・・と
思いつつ、若いから丁寧なんだなぁ・・・と思っていました。

私の席は、二人の間の席で、両方の女の子たちに、
軽く挨拶したあと、右の席の女の子に、どこの学校ですか?とか、
何が専攻ですか?とか当たり障りのないことを聞くと、
若い学生の女の子らしく、笑顔で答えていました。

少しすると、最後の一人の女の子が、
ギリギリの4時に部屋に入ってきました。

即、私の右隣の阪大のIさんと、「おお!!先輩!!」と認識し、
どうやら、中学校時代、陸上部での先輩後輩の関係だったようで、
二人は親しく座って会話を始めました。

二人が親しく話をしているので、私は、その間は、
左隣の女の子に、どこの大学?何部?などと、右側の女の子に
聞いたことと同じようなことを聞くと、
その女の子は、右側の子よりも、緊張しているのか、
さらにかしこまって、笑顔をまじえつつ、答えていました。

質問の結果、右隣の女の子は、23歳で、阪大の文学部で、
左側の女の子は、22歳で、地元の女子大の体育学部でした。

4人が揃ったところに、校長先生が入ってきて、
ざっくばらんに挨拶し、自分は、これから出張だから、
先に失礼するねといい、いきなりやけど、来週の水曜日、28日、
全校朝礼があるから、その時、実習生の紹介したいから、
これるようやったら、きてくれるかな?と言って、出て行かれました。

水曜日、朝8時・・・ いきなり・・・そんな。。。
まあ、来たくはないけど、出ないとやばいだろうな・・・
私は大学生でもないし、授業があるわけでもないし・・・

そのうち、指導教諭の先生方が、ぞろぞろと部屋に入ってきました。
皆、靴を脱いで、下駄箱に入れ、スリッパを履いて席につきました。
それを見て、ええ・・・やべー・・・ここ、スリッパなんだ・・・と認識し、
靴を脱いで足元に置きました。他の女の子たちも同様にw


ということで、今朝は、このへんで。。。
今日は、これから、小中学校の教員免許に必要な
介護実習があるので、また、お出かけです。

目まぐるしい日々が続きます。
まあ、この介護実習は、今日と明日の2日間だけなので、
気楽です。ということで、行ってきま~

今日も、皆さん、素敵な1日を!
( 2014/06/25 07:12 ) Category つれづれ日記 | TB(0) | CM(0)

きつかった教育実習 

やっと京都に戻ってきました。
母校の中学校での教育実習、スーパーきつかったです。

今朝も早朝7時半に校長から呼び出しくらって、
実習日誌を返してくれるのかと思いきや、

反対に、実習日誌を全ページ、コピーさせてもらったから
始まって、私の手渡した軽い包み物を、返してきて、
さらにカマまでかけられました・・・

一体、何ゆえ、ここまで、嫌がらせされ続けるのか・・・
まったく、理解に苦しみます。

他の若い3人の女の子の実習生からの贈り物は
受け取っても、私からの贈り物は、指導教員3人と校長が
拒否して返してきました。

さらに、校長は、生徒が私がいじめられていると噂していて、
つまり、私が、他の教員の悪口を言っているとカマまでかけて
私に、何を言ったのか、問いただしてきました。

私は、そんな生徒に他の教師の悪口なんて、一切いってないのに・・・
まったく、信じられないような教育実習でした。

授業は、何とかこなしました。
なので、授業の評価は問題ないのですが、
授業以外のところの評価を、どうやら、教員免許取得できない
評価をつけたいようです。

しかし・・・なぜに、ここまで、嫌がらせをされるのか・・・
結局、年齢のせいとしか、考えられません・・・

私が、もし、若い20代の女の子なら、
ここまで、叩かれまくることもなかっただろうし、
他の女の子たちとも、仲良くでき、村ハチにされることも
なかっただろうなと・・・

それにしても、きつかった・・・
常に、頭ごなしに、怒られ続け、
萎縮して、小さくなって、あやまり続け・・・

その結果、評価は、どうやら、
教員免許取得できない評価をつけられそうです;;;

それにしても、不思議です。
なぜ、日本の教育では、中学校と高校で、
徹底的に、生徒をしばりつけるんでしょうか?

小学校では、制服もないのに、
中・高になるといきなり制服を着せられ、
さらに、事細かな風紀の規則に縛らせて、

その後、大学になると自由になる・・・
この中・高の期間って、いったいなんなんだろう・・・

この、中・高の期間こそ、今の日本人の傾向を
形作る基盤を作ってるんではないだろうか・・・
( 2014/06/24 20:28 ) Category つれづれ日記 | TB(0) | CM(0)

恐ろしい事態になってしまって・・・ 

今、ちょこっとだけ、京都に、今週半ばから始まる、
介護実習のための資料を取りに、戻ってきたんですが、
実は、神戸に足止め食らってる状態です。

なぜかというと、校長先生が、
私の教育実習の評価を保留にしたんです!!!
まったく信じられない結果です。
研究授業は、問題なく、なんとかこなしました。

授業内容、スキルに問題は、まあ、ないわけですが、
なんと、それ以外の面で、問題視されて、
評価が出せないと、言い出してきたわけです。

わたしに、教師の資質がないと、言いたいわけです。
でもって、わたしに教員になってほしくないみたいな様子なわけです。
こんなことって、ありなんだろうか・・・って

未だに、信じられませんが、
とにかく、月曜日に、校長先生に呼び出しをくらっていて、
金曜日の夜に、京都に戻ってきたかったのに、
帰れずじまいで、

ほんとは、今日もかえってくる予定ではなかったのですが、
水曜日から始まる、介護実習の用意を全然してないので、
急遽かえってきたわけです。

詳しい事を書いている暇がないので、
まあ、そんな感じです。
まったく、アンビリーバブルです・・・

では、また~~~ とほほ。。。
( 2014/06/22 17:40 ) Category つれづれ日記 | TB(0) | CM(0)

きつい教育実習。。。 

はー・・・約1週間ぶりに、
今朝、京都の我が家に帰ってきました。
ふぅ。。。落ち着く。。。

教育実習には、中学校に近い実家から通ってるんですが、
実家と言えども、仮の宿状態で、ネットも使えなければ、
台所も洗濯機も使えないwww

その上、実家の周辺は、ニュータウンで、
お店も、歩いて6~7分かけて、やっと1軒とか
ほんと不便極まりない環境。団地ばっかで、自然も少ないし;;;

学校でも、おばさんの私は、一人、
22、23の女の子たちの輪から次第に
はみごにされつつあり、

さらに、教務主任も、私に教えたところで、
年齢的に教員になれないのを知ってか、4人一緒に
指導する際には、私とは一切目を合わせないし・・・

4人というのは、私と、3人の女子大生なんですが、
若く初々しくかわいらしい学生さんばかりで・・・

まあ、こんなおばさんの年齢で教育実習なんて
普通はありえないですからね・・・
それにしても、年齢による差別ってきついです。。。

まあ、そんなのは気にしなければいいだけですが、
それより、もっと大きな問題は、あがり症です;;

1度だけ、2分半程のスピーチを1年生約30人ほどの
クラスでしましたが、心臓バクバクで、最悪。。。
緊張しなければ、もっと気の利いたことも言えただろうに;;

そんな極度のあがり症のわたしが、
来週の火曜日からは、50分の授業をまかされます。
今から、超不安なんですが・・・

とにかく、あがらずに、他の熟練の先生のように、
スムーズに授業をしたいので、
“あがらない方法”を検索してみました。

あがり症 克服ネット
緊張しない方法
緊張しない方法とは?
うーん・・・どれも、いまいち・・・

もっと他のキーワードで検索すべきかな・・・
と思ったら、このQAは、おもしろい!

あがり症。発表。スピーチ。 

納得、納得。そうだよなー・・・
自意識過剰が問題ですよね。

誰も聞いてないわけだから、
一番前の一人の生徒にだけ教える感覚で
やればいいのかな・・・しかし・・・

人前で緊張しない方法
お・・・なかなか良さそう!と思ったら、
どうも教材を買わなきゃいけないような・・・

まあ、とりあえず、you tubeだけでも見とこうかな・・・
 

 
( 2014/06/07 22:10 ) Category つれづれ日記 | TB(0) | CM(2)